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北海道網走市名物のかまぼこ 横山蒲鉾店

新鮮な北の海の恵みをカマボコにしてお届けします!あなたの食生活を更に豊かにする通販サイトです。


お詫びとお知らせ

この度、弊社で製造しておりました「ちぎり揚げえび」につきまして、原材料のオキアミをエビと認識し、商品名及び表示ラベルにエビと記載して販売しておりました。


お客様ならびに関係各位に多大なご迷惑とご心配をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。

つきましては、お手元に当該商品をお持ちのお客様におかれましては、下記までご一報頂きますようお願い申し上げます。商品と引き換えに代金をご返金させて頂きます。

今後、このような事態が発生しないよう、商品表示対策を一層強化してまいります。なにとぞ、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

平成30年1月19日
株式会社 横山蒲鉾店

お問い合わせ先:0152-43-3893

会社案内

ごあいさつ

冷凍すり身発祥の地、網走にて創業50余年。

近海で水揚げされるお魚と厳選された食材を使用し手作りにこだわる小さなかまぼこ工場です。
昔と変わらぬ製法と代々受け継がれてきた味、素材の生かし方。
網走の気候と風土が作り上げた蒲鉾をお召し上がりください。

お客様の声を聞き、和をもってお作りいたします。
当店自慢のこだわりの蒲鉾をお楽しみください。

会社概要

会社名
株式会社 横山蒲鉾店
住所
北海道網走市北5条西6丁目5番地
電話番号
0152-43-3893
ホームページ
abashiri-kamaboko.com
メールアドレス
info@abashiri-kamaboko.com
事業内容
蒲鉾の製造販売、菓子の製造販売

主人から一言

当店のルーツは四国です。
時代の先駆者である四国の職人さんから伝わったもので、代々受け継ぎ改良して網走ならではの長方形の形、厚さに定着しました。
この蒲鉾が「てんぷら」です。

「てんぷら」というと、衣を付けて揚げた日本料理を思い浮かべる方がほとんどだと思いますが、地元の網走の方々は、この長方形のかまぼこも「てんぷら」と呼びます。

パッケージに工夫をし、地元網走では愛着ある「てんぷら」ですが、網走市外へ販売する際は「長天」として販売しています。
面白いことに、地域によって「てんぷら」と聞いて思い浮かべるかまぼこの形が異なっています。
網走近郊では長方形、紋別近郊では小判型のかまぼこをイメージします。

長天の他にも、網走産カラフトマスのすり身を使った「マスせんべい」など様々な商品があります。
工場の直売所では揚げたてを販売していますので、地元の方の多くはスーパーでは買わず、直接工場に足を運ばれます。
通りがかりに、おやつに、おつまみに、アツアツのてんぷらをお召し上がり下さい。

アクセス

地域貢献

当店では小学校の社会科の授業としての工場見学を受け入れなど地域貢献に努めています。
社員一同、地域に愛される企業でありたいと願っております。

2013年6月

斜里高校1年次インターンシップ

6月5日 当社にいて職場体験 1年生5名

揚げ蒲鉾一通り洗い物まで体験していただきました。

自分で作るかまぼこの味はいかがですか?

皆さんで食べてくださいね。
網走らしさ伝わったかな。





2013年2月

食育事業「網走のおいしい実感プロジェクト」

網走ちゃんぽん研究会の活動で2月12日〜14日の三日間、網走市の保育園三園にて、3時のおやつに網走ちゃんぽんの提供を行いました。ちゃんぽんを食べる前には紙芝居「あばちゃん物語」で網走ちゃんぽん誕生まとちゃんぽんに使われている網走産食材の魅力を紹介しました。

2012年9月

工場見学!

美幌町立福豊小学校の生徒さん十六名が来てくれました。
自分で成形したかまぼこ食べてくださいね。

2012年8月

中央小学校二年生が見学に来てくれました。
行き帰りは徒歩で!暑い中、おつかれさまです。

2012年6月

斜里町の小学生20名が社会科見学に来てくれました。
自分で丸型の揚げかまぼこを作ってもらう体験型の見学。

説明だけで終わるつまらない見学よりも自分で作るかまぼこ
の方が記憶に残ると思い採用。
生徒の目つきが違うんですよねぇ〜体験型は!!!

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